ものろぐ

α7ii片手に、秋の南信州へ -その2-

こんばんは。もの(@monono_16)です。

さっそく前回の更新から時間が空いてしまって…

ブログ執筆をなんとかして習慣化出来ないか模索中です。

 

さて、今回長野へ行ったのは親戚の集まり(祖父の家系のいとこ会)で

お宿は茅野市の蓼科高原にあるホテル 滝の湯 さんへ。

道中に美ヶ原や霧ヶ峰で寄り道をしたので なんだかんだ16時頃の到着です。

 

sony α7ii + SEL35F28Z
sony α7ii + SEL35F28Z
sony α7ii + SEL35F28Z

本当はもっと早く到着して宿の周りをお散歩しようと思ったんだけど、

内陸県の山の中とあってもう日暮れ。

お夕飯の前にざっとお風呂に入って いざ、宴会へ。

sony α7ii + SEL35F28Z

真ん中がうちのじいちゃん。御年84にしてはなかなか若いと思う。

けどそろそろいい加減、朝から日が沈むまで畑で作業するのは控えてほしいとも思うところ

元気でいてくれるのは嬉しいけどな。

sony α7ii + SEL35F28Z

翌朝もよく晴れた青空で、真っ盛りの紅葉は見事。

温泉旅館って川のそばに建てられて、露天風呂は川のせせらぎが聞こえるところが多いのは何でなんだろう。 たしかに風流ではある。

sony α7ii + SEL35F28Z

翌日先祖代々のお墓へお参りに行ったときに。

前回訪れたのはまだ小学生の頃だったから覚えていなくて、初めて来たような気持ち。

帰りは別行動にて…

一緒に行っていた母と祖父はもう1日現地に残るとのことで

新潟まではひとり別ルートで帰ることに。

 

 

Ricoh GR
Ricoh GR

着替えや荷物は車に預けて、リュックひとつで一路東京へ。

3時間ほど乗り継ぎの時間があったから夜スナップしようと思ってGRを持ってきていたのでした。

夜の東京をモノクロで切り取るのは、やっぱりクールだ。

この後、3列シートのウィラーに揺られ、うつらうつらしながら新潟まで。

夜行バスで熟睡できなくなった事に 老いを感じざるを得ませんね。

 

さて今日はこの辺で。

 

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